ビルの物語の中の四次元に思う

格言


グッド★カルチャー土曜日★イーブニング~!今日は、子供達の小学校の文化祭へ行って、芸術の秋を満喫してきたぜェ~!

文化祭で、いい気分かァァ、最高ッ~~て感じだったぜ~!ナンチャッテ~!

只今午後7時、近所の公園で、1時間プチマラソン中~!本日の●●●は、快晴ッ~!

いや~、昨夜は、地元周辺の仲間と一緒に、ビッグブックのマーカー分かち合いをやった。

お題目は、ビルの物語の前半のステップ1だった。

昨日の仲間との分かち合いで、ビルが自身の酒の問題を、自分の力や、自分の考えでどうにかなると思っていたが、

最終的にはどうする事もできなかった事を、四次元として喩えていた事が印象的だった。


世の中には、人間の能力だけでは、どうする事もできないものがあるという事を受け入れた時、初めてステップ2が見えてくるという表現が、俺的には、非常にドラマチックに思えた。

そして、そんな受け継がれたやり方で、ビッグブックを用いたステップワークをやる事で、それまで正しいと思っていた事が正しくなかったり、

間違っていたと思っていた事が間違っていなかったりなど、その空間に委ねなければ、決して教えて貰えないような事を神様に教えて貰える。感謝だ!

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