トラブラーの助けになること

グッド★メイクチャンス木曜日★モーニングッ~!

素敵なプレステ、機能抜群ッ~!

ナンチャッテェェ!

只今午前7時半、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

チョベリグ快晴ッ~!

いや~、先週の土曜日の夜は、

遠方に在住のソーバー20年以上の仲間と一緒に、

ステップワークをやった。

お題目は、AA第2章のステップ1を

深めつつのステップ2だった。

相方にも、了承の上、この章は、

時間をかけて、ジックリと進めている。

AAにつながり、一番最初に、

ゴッドラインを築く足掛かりとして、

AAミーティングを通してとか、

仲間を通してといったことが、

与えられる。

ビギナーの仲間で、

AAに書いてある通りの

ステップをやっていなかったとしても、

1ヶ月位、毎日、

AAミーティングに出ていれば、

嫌でも感じ、嫌でも、理解できることでもある。

だが、いくら頭でわかっていても、

抜き打ちのとっさのトラブルに対して、

条件反射的に、その対象に対し、

無条件に、そう考えられるかといったら、

そうはいかないだろう。

リアルタイムに、

その対象を通してだなんてことは、

どこかに吹っ飛んでいることが殆どだと思う。

そういう意味では、今でも、俺は、そうだ。

トラブルに出会した時の第一声は、

心の中で、

「この野郎ッ~!」とか、

「何で、こんなことになっちゃうんだよ!

俺は、マジに、やってるのに。。」

と、思ってしまうことが、殆どだ。

勿論、その直後に、

神様のお望みになられる、

然るべき行動を取らなければ、

その感情に任せた言動や行動に

走る可能性が極めて高くなり、

自分の正義に、相手を恨むか、

自分の正義に、相手を恐れるかして、

被害者を過剰に演じ、

何かしらの形で仕返しをし、

自分を含めた、人を傷付けることになる。

自分よりも対象が力を持っていて、

対象に仕返しができなければ、

自分よりも弱い対象に

八つ当たりをするなどの

狂った行為に打って出る。

依存と支配の渦の中にいると、

そんなことが、

日常茶飯事のように起こる。

今回のステップワークで、

相方に対して、

「例えば、俺達もかつては、そうだったように、

今の日本のAAで、ソーバーが古くても、

キチンとステップが

やれていない仲間達に対して、どう思う?

今の君なら、

憤りを感じたり、

遺憾に思ったり、

可哀想にしか

思わないんじゃないか?

俺が、今の君の立場なら、

きっと、そうとしか思えないよ!どう?」

と、聞いてみた。

当然ながら、相方も笑って、

そうだと答えていた。

要するに、第2章では、

そういう自己中心性を鋭く、

エグッている。

その後、相方に対して、

「今の俺なら、どうやったら、

彼らの助けになれるだろうかと考えるよ。

無理やり、やらせるわけにもいかないしな!

ただ、一つ言えることは、

AAに書いてある通りの

ステップの実践を神とするならば、

それによって、助かっていなければ、

それを用いて、

助けにはなれないということだよ!」

と、伝えた。

AAに書いてある通りの

ステップの実践を神として、

その人が、経験者と一緒に、

そのステップに

取り組まなければならないタイミングは、

神様の決めることだ。

それを確実に察知できるのは、

第7章に忠実に取り込んだ時の、

経験者のインスパイア

&インスピレーションしかない。

そのスピリット&スタンスは、

何も、ステップだけに限らず、

日常のたわいもないことにも、

沢山、当てはめることができる。

感謝だ!

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