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本を読んだだけの理論ではなく。。

グッド★ライトアップ水曜日★モーニングッ~!

信頼して、

最新ライトを使いましたァァ~!

ナンチャッテェ~!

只今午前7時半、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、起死快晴ッ~!

いや~、昨日の午後は、

千葉の新規のお客さんの会社へ行ってきた。

目的は、その会社から、

仕事が受注できるか否かの、

最終的な価格の調整だった。

正直、金勘定など、

数字で計算することは、

できても、あまり好きじゃない。。

もっと突っ込んで言えば、

定期的に決まった数のリピートがあり、

それで十分以上、

採算が取れるというのがわかっていても、

単体そのものの価格を下げられることに対して、

今でも、大なり小なり、反応してしまう。。

まあ、そうなると、恐れや恨みに発展し、

すぐに、ステップ10のスイッチを入れて、

時と場合によっては、

AAのステップ4の部分に書いてある

恨みや恐れの対処の仕方を参考にしたり、

実際に、

スポット的なステップ4~9をやってみるなど、

その時、その時の状況に合った

解決方法を実行することになる。

そんなプロセスを踏んでいく中で、

少なくとも、直接的や間接的な

埋め合わせのモードになった時、

何故、自身が反応したのかが、見えてくる。

例えば、昨日の俺の場合で言えば、

一杯の酒を飲んで、

すぐ楽になりたいというモードで、

先々のことよりも、

目先の単体の価格を上げて、

すぐ楽になりたいと、

無意識に思っていたから反応したのだと、

昨日のステップ10の

生きた間接的埋め合わせのプロセスで、

気付かされた。

お客さんも、先々の数が見込め、

俺の会社の利益にも配慮した上で、

単体そのものの価格を

調整して欲しいと交渉してきたわけだから、

全く正当で、それに反応した俺は、

無意識に、単なる言い掛かりみたいな

モードになってしまっていたこと、

今は、凄くよくわかる。

昨日の今日を新たにに、

【幼いころに恐怖を体験した私は、

恐怖があるから私は

臆病なのだとずっと思い込んでいた。

そんなとき「勇気」の定義のなかに

「恐れがあるのにも関わらず、

正しいことをしようという積極的な気持ち」

というのがあることを初めて知った。

だとしたら、恐れを

持たないことが勇気だとは限らない。】

と、書いてあったが、

日々のステップをキチンと実行しても、

大なり小なり、残ってしまうような、

必要なネガティブな思いもあるが、

そうであったとしても、

四六時中、性格上の欠点に振り回され、

それを次第に大きくしていくようなことは、

今は、殆どない。

だが、それと、

恨みや恐れや不正直やわがままの感情が、

殆ど起こらないというのとは、

全くの別次元のことだと思っている。

AAに書いてある通りの

AAの12のステップに生きていれば、

知らず知らずのうちに、

恐いから逃げるにはならなくなる。

これは、本を読んだだけの理論ではなく、

継続してやってみた上での、

結果論として言えることだ!

良いにせよ、悪いにせよ、

行動を通した結果論の場所に、

神様は立っておられるのだと、

信じて疑わない。感謝だ!

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