アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
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120229_0953~01

グッド★スーパーリラックス水曜日★モーニングッ~!

東京シティは、雪だらけェェ~!

城も、白くなって、つながらないけど、

線路で、風船、録画しましたァァ~!

ナンチャッテェ~!x2

只今午前7時半、会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、チョベリグ快雪ッ~!

いや~、また、また、東京シティに、雪が降り、

現在進行形で、まだまだ、凄い勢いで、雪が降っている。

いつもながら、雪国★新潟産のアル中こと、

俺は、雪が降ると、テンションが上がってしまう。。

超~無力。。。

酒を飲んでいた頃の大半は、

新潟で過ごしていた。

というか、AAに書いてある通り、

ただ、酒を飲む為だけに生きていたと言ったほうが、

正確だろう。

だから、夏は暑かったとか、

冬は雪が積もって

寒かったとかといった記憶が殆どない。

唯一、長岡市よりも、新潟市のほうが、

海が近いぶん、風が冷たく、

寒かったという記憶はあるが、

当時にしてみれば、

一杯、酒を飲んでしまえば、

そんなこと、酒のつまみにもならない、

どうでもいいことだった。。

今思えば、飲酒によって、

感じるといったことが完全に麻痺し、

このことが、

感じることによって考えるという

聖なる流れを完全に抹殺してしまい、

酒を止めてからも、ステップに生きるまでは、

後遺症として残り、酒を飲んでいなくとも、

まるで酔っ払いのような振る舞いで、

周囲の人達との溝を深めた。

まるで、見た目は立派でも、

電波を受け取れないアンテナのようだった。

今日の今日を新たにに、

【何度か、誘惑が少しばかり頭を横切ることはあったが、

飲もうという考えは2度と起こらなかった。

まるで飲もうと思っても飲めなくなったかのようだった。

~しかし「神」は、深い絶望に沈んでいく私に

‐‐‐‐私が飲んでいても飲んでいなくても

‐‐‐‐手を差しのべはしなかった。

そんな神をどうやって信じればいいのだ。

~私が手に入れていなかった信仰を

実行しているスポンサーや

ほかのAAメンバーを手本とすることで、

私にも生きることの意味、

方向、目的が与えられたのだった。】

と、書いてあった。

AAプログラムでいう信仰だけに限らす、

どんな信仰であっても、

そこでいう神というものは、

困った時の神頼みと同様で、

決して、向こうからは来ては下さらない。

まずは、何かしらの正しい行動をとることで、

こちらから、神へ歩み寄っていく、

ゴッドファーストが、基本とされる。

そして、それまで、

神は、いつまでも、いつまでも、

同じ場所で、必ず来ることを信じて、

待っていて下さる。

AAに書かれてある通りの

12のステップに生きていれば、

そんな神の愛が、

適材適所のステップの実践を通すことで、

痛いくらいに、手に取るように、

よく感じられ、よくわかるようになる。

今、俺の、とがめることのオフサイドラインは、

今の俺なりに理解する神の意志に

従っているか、否かしかない。

だが、それも、リアルタイムの

正しいステップの実践を通して、

今の俺なりに理解する神の意志を

キチンと受け取っていなければ成り立たない。

だから、嫌でも、面倒くさくても、

自身の命を預けている、

AAの12のステップの実践に生きているのだ!

理解されることよりも、理解することを。。

愛されることよりも、愛することを。。

自分なりに理解する神に対しては、

いつも、そんなスタンス&スピリットを維持し、

人との間でも、その神の願いを、

代弁代行していくだけだ!感謝だ!
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