アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★ガチステップ火曜日★モーニングッ~!

祈りを暗記して、平安来ましたァァ!

ナンチャッテェ~!

只今午前7時半、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

チョンマゲ快晴ッ~!

いや~、東京シティは、

相変わらず、寒く、冬真っ只中で、

日々、今日は、昨日より少し寒いとか、

今日は、昨日より少し寒さが和らいだなど、

日々の温度の変化に敏感だったりする。

こんなことも、AAに書いてある通りの、

日々の決まりきったステップを実践することでのみ、

すぐに取り除かれるトラわれを、

神様に取り除いて貰い、

酒や酒の代用を

必要としない生き方に

忠実になっている賜物だと強く感じる。

先日のホームグループの

ステップミーティングの時にも話したが、

AAにつながって、最初の半年くらいは、

毎日、1日3回のAAミーティングに出ていても、

大なり小なり、毎晩、酒が飲みたかった。

特に、飲酒欲求が酷い時は、

夜、スポンサーに電話する直前、

「何で俺は、毎日、こんなに沢山

ミーティングに出ているのに、

こんなに、酒が飲みたくなるんだろう。。?」

と思い、そう思うと、知らず知らずに、

涙が出てきて、泣けてきた。。

今日の今日を新たにに、

【ミーティングの話しだけでなく、

毎日の生き方のなかでこのプログラムを

実践する「彼ら」のやり方にひきつけられ、

彼らが持っているものを

私も欲しいと思うようになった。

突然「彼ら」は「私たち」になった。

そのとき以来、私は飲んでいない。】

と、書いてあったが、

そんな、俺自身のどうしょうもならない飲酒欲求も、

あることがきっかけで、

いとも簡単に、完全に取り除かれた。

アルコホーリクの病気の症状の決定的な特徴に、

然るべき行動を取る流儀に背いて、

然るべき行動を取らず、

その結果だけを欲しがるといったものがある。

要は、やりもせずに、

その結果だけを欲しがるといったもので、

これは、酒を飲まなくなっても、

アルコホーリクであれば、

自身の中に根強く残っているものだと思う。

そして、それをいつまでも温めておくと、

AAの中の霊的体験のラストに書いてある通り、

食わず嫌いを正当化しだす。

かつては、俺も、そうだった。

そして、見事に、しらふで、底をついた。

例えば、ステップ9で、

直接的埋め合わせをする必要がある人に対して、

どうしてもできないといった人がいたとしよう。

そんな人に対して、

その経験を克服し、

その後のステップをキチンと実践しながら、

その経験を活かしている人と、

そうでない人の思いや、考えは、

真っ二つに割れる。

経験していない人というのは、

無理やり、今すぐにやれと言うか、

いずれ、向こうからチャンスがやってくるまでは、

止めとけと言う確率が高い。

だが、経験している人というのは、

心から共感するところから歩み寄っていく。

俺なりに理解する神様も、そうだった。

だから、俺も、それを真似て、代弁、代行する。

ただ、それだけだ!感謝だ!
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