痛くても、酒を飲んで麻痺させるリアクション

グッド★ホットウィンター木曜日★モーニングッ~!

マウスをしまう鈴木君ッ~!ナンチャッテェ~!

只今午前7時半、会社内のルームランナーで、

1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

超~寒い、超~快晴ッ~!

いや~、昨日辺りから、東京シティは、

いつも以上に寒くなり、田舎の●●で、

まだ、酒を飲んでいた頃を思い出す。

その頃は、雪が降っていたりなど、

今以上に寒かったのだろうが、

常時、酒を飲んでいたせいか、

凄く寒かったという記憶がない。

当時は、雪上で滑って転んでも、

痛くない位に、常に酔っ払っていて、

翌日、体のあちらこちらが痛く、

また、朝から酒を飲むなんてことは、

当たり前のようにやっていたと思う。

酒を飲み始めてからの

俺特有のアレルギーたるリアクションは、

様々だが、その中の一つとして、

どこかが痛くなったら、

酒を飲んで緩和させるというか、

麻痺させるというのも、

何も考えずに当たり前のようにやっていた。

そう考えると、本当、酒は、

アルコホーリクにとって、

麻薬のようなドラッグとも言えるだろう。

そんなリアクションは、

酒を止めてからも、

どこかが痛くなったり、

嫌なことがあったりすると、

その事実に目を向けた対応を取ろうとせず、

すぐに、酒の代わりを代用して、

自身を安定させようといった症状で

継承されているから、

キチンとステップに生きることで、

そんなモードに陥っても、

その度、しかるべきステップを実践して、

神の意志に戻す必要があるだろう。

今日の今日を新たにに

【私たちにとってまず第一の課題は、

現実を、自分自身を、

まわりの人々をありのままに受け入れることである。

その為には本物の謙虚を身に付けなければならない。】

と、書いてあった。

この一節、ビルはこう思うに書いてあり、その前の部分に、

【「もし、彼(彼女)さえいなかったら、私はどんなに幸せだろう!」

という言葉を、私たちはいったい何度口にしたことでしょう。】

と、書いてある。

ステップ4の

恨みや恐れや性とその他のリストを

一番最初に書いた時、

約百数十人の人や、しきたりなどが、

対象として列記された。

だが、その後、年に1度のペースで、

1年の大掃除たるステップ4を書いていった時、

年々、その対象の人数が減ってゆき、

一番最近のものだと、二人か、三人しかいない。

勿論、毎日のステップ10-11の実践継続があって、

そのような霊的な結果になっているのだろうが、

その聖なる現象にも、大きな意味があると感じている。

毎日、大なり小なり、

性格上の欠点が、顔を出した時、

すぐに、ステップ10で対応し、

その中で、必要に応じて、スポンサーなど、

ステップ経験者とも話し合ったりしても、

どうしても残ってしまうものは、

少し時間をかけていく必要のある、

その年の課題だと解釈している。

1年かけて、取り組む課題として、

一つか、二つを、毎年、

神様から与えられると解釈できれば、

ごくごく自然かなとも思える。

そう考えると、

少なくとも、ステップ10-11を毎日確実に実践し、

ハイヤーパワーを取り込み、

そうすれば、すぐに取り除かれる性格上の欠点を、

すぐに取り除いて貰っておかないと、

結局は、何も変わらず、

非霊的な病気の状態に

すぐに戻ってしまうことになる。

だから、そんな病気に、

アルコホリズムに無力になって、

AAに書いてあるシンプルなやり方に委ねて、

ステップの実践をやり続ける必要があるのだ!

感謝だ!

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