アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★ブレークスルー日曜日★イーブニングッ~!

上尾の唐揚げ、大売り出しッ~!

ヒャッホッ~、ナンチャッテェ~!

只今午後7時半、近所の公園で、

1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●は、空気の澄んだ、晴れッ~!

いや~、昨日の午前中は、

信者として所属している

カトリック●●教会の掃除へ行ってきた。

地区の持ち回り制で、

2ヶ月に1度のペースで、

余程の用事がない限りは、

必ず参加している。

丁度、秋のセンチメンタルなこの時期は、

レレレのオジサンみたいな感じで、

教会の敷地内の落ち葉をはいたりするのが、

大きな奉仕となる。

チョベリグに、レレレし捲って、

スッキリしたぜ!

しかしなあ、落ち葉も、

どんなに綺麗にはいたとしても、

1時間位すると、また、同じ場所に、

結構沢山落ちてきたりして、

そこだけを人間的に捉えると、

無駄な作業じゃないかと思えたりもする。

元々、理屈っぼくて、

スーパーウルトラ不可知論者だった俺にとって、

本当、そんな考えに陥りがちになる。

だが、定期的に、誰かが、代わる代わる、

霊的なチャンスを分かち合って、

はいているから、1回の作業が、

1時間位に済んでいるというのが、

俺なりに理解する神様的な見解だ。

当然、誰もはかないで、

1週間、2週間、放っておけば、

凄い量の枯れ葉が溜まることになり、

そうなることによっての、

新たな不都合も起きるだろうし、

その枯れ葉を撤去するのに、

1週間、2週間では、

済まなくなる場合もあるだろう。

ステップ的にいってしまえば、

ステップをやったって、

どうせ、また、その後に、

腹が立つんだから、

やったって無駄だと思ってしまうのと、

同じだと思う。

毎日、AAに書いてある通りのステップを、

適材適所に、正しくやっていることと、

腹が立つ、立たないとは、全くの別問題なのだ。

ステップを実践することによって、

初めて生まれたハイヤーパワーで、

問題を解決し、

同じ問題で感情を

揺さぶられなくなったとしても、

また、違った問題が神様から与えられ、

ステップを実践するを繰り返し、

回復成長進化させて貰って、

育てられていくのだ。

今日の今日を新たにに、

【脚光を浴びる害】

と、書いてあった。

AAにつながり、

AAのことや、仕事のことや、

家庭のことなど、いろんなことが、

少しずつ上手くいくようになると、

なんとなく、自分の力や、

自分の周りにいる人達の力の

お陰だけだと勘違いし、

高慢に突っ走り易くなる。

自分の凄さや、

周りにいる人達の凄さに依存し、

凄い人になるか、

凄い人達の側にいないと不安になる。

そして、その凄さも、

利用価値のある、

利己的な目的による判断となってゆく。

それも立派な病気の症状だと言えよう。

かつて、手の施しようのないアル中が、

酒を止めているなんてのは、

奇跡以外のなにものでもない凄いことだと思う。

但し、そのアル中が、AAメンバーなら、

キチンとAAに書いてある通りの

ステップに生きているアル中ならば、

凄いのは、そのアル中たるAAメンバーではなく、

そうさせているAAプログラムが凄いのだ。

人は神にはなれないし、

神は人ではないのだ!感謝だ!
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