アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
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グッド★超~ゴールデンタイム水曜日★モーニングッ~!

久々に、旬の一句一撃、いきまッす~!

【寒いから・真夏の操作・無意味です】

ヒャッホ~、ナンチャッテェ~!

只今、午前7時半、会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、ひんやりした曇りッ~!

いや~、今週の日曜日の午前中は、

ダブルヘッダーで、

ソーバー20年以上の仲間や、

ソーバー1年未満の仲間と、

各々、別々に、ステップワークをやった。

お題目は、ビルの物語の

ステップ1の部分と、

第5章のステップ3の部分で、

手渡す相手以前に、

俺自身の、

ナウなステップ1とステップ3を、

更に深めることができて良かった。

以前、スポットで、アメリカから、

俺のホームグループの

ミーティングにメッセージを

持ってきてくれた若い仲間が、

AAプログラムから離れると、

刑務所か、精神病院か、墓場の

いずれかに行ってしまうと、

言っていたが、本当に、その通りだと思う。

自分が助かる為に、

人の助けになるということは、

実は、ステップ1から始まっている。

たとえ酒を飲んでいなくとも、

アルコホーリクは、

キチンとAAプログラムをやっていないと、

刑務所か、精神病院か、墓場の

いずれかに行ってしまうような、

言動や行動をやり出す。

例えば、人間的で、病的な弱さが、

自分の中で持ち上がった段階で、

速攻、ステップ10を実践し、

神の手に委ねる形でケアできれば、

それ以上、傷口を広げずに済む。

だが、ステップの実践が皆無であったり、

人前にいる時だけとか、

気が向いた時にだけとかにしか

やっていなかったとしたら、

刑務所か、精神病院か、墓場のいずれかに

行ってしまうような言動や行動を繰り返し、

遅かれ早かれ、ゴッドストップがかかって、

本当に、

刑務所か、精神病院か、墓場のいずれかに

突っ込まれることになってしまうだろう。

アルコホーリクにとって、

酒を飲むことは問題の一つの

症候にすぎなかったということは、

ステップ1を認め続けていく上で、

重要なポイントだと強く感じる。

本当に、本当に、

刑務所か、精神病院か、墓場のいずれかに

行ってしまうと心底思っていたら、

AAの中に書いてある程度のことは、

やれるはずである。

もしかしたら、

刑務所か、精神病院か、墓場の

いずれかに行ってしまうと、

心底、感じることも、俺一人の力では、

どうすることもできないことかもしれない。

感謝だ!
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