痛いくらいに愛せ!

グッド★ワーククレバー金曜日★モーニングッ~!

最近の公務員試験とかけて、

台風がやってくる時、その心は、

いろんな刑法(警報)が出るでしょう!

ナンチャッテェ~!


只今午前8時、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

避暑地のような涼しい曇りッ~!

いや~、昨夜は、ホームグループの

ステップミーティングに突入し、

約5分くらい、シャウトさせて貰った。

お題目は、

ビルの物語の後半で、

ステップ3~12にあたる。

さすがに、ビルの物語だけあって、

みんな、インスパイア

&インスピレーションされたせいか、

手を上げて、分かち合う仲間が多く、

分かち合いの倍率が高いミーティングだった。

それだけ、ビルの物語の後半には、

AAプログラムの神髄たる、

大切なことが、沢山書いてあるのだと思う。


特に、昨日は、他の仲間も、

ミーティングで話していたが、

【おしつぶされそうな、

むずかしいときにも、

生きる喜びはある。】

という部分に、

何か感じるものがあった。


酒を飲んでいる頃や、

ステップに生きる以前の頃は、

おしつぶされそうな、

むずかしいときか、

もしくは、

生きる喜びを

感じているときかの、

どちらかしかない、

白か黒かの生き方しか

できなかったように思う。


おしつぶされそうな、

むずかしいときと、

生きる喜びを

感じているときとが、

常に同居しているなんていう、

人間的に考えたら、

支離滅裂なこと、

全くをもって、

想像することも、感じることも、

できなかった。


例えば、十数年かけて、

誰かを傷付けてきて、

直接的埋め合わせをした、

その瞬間に、その十数年を

なかったことにするなんてことには、

絶対にできないのだ。


再建には、少なくとも、

傷付けてきた、その十数年くらいは

かかることを、

決心と連動させるような形で、

覚悟しなければならない。


そこには、必ず、

大なり小なり、

痛みがともなう。


だが、その痛みがあれば、

十数年かけて、

誰かを傷付けてきたことを

忘れないし、

忘れなければ、

忘れることがなければ、

決して、同じようなやり方で、

再び誰かを傷付けるようなことは

しないのだ!


ビギナーの頃に、

メッセージされた、

【痛いくらいに愛せ】とは、

そういうことでもあると思う。

感謝だ!

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