離れていても、AAから絶対に離れない

グッド★クールダウン木曜日★モーニングッ~!

回復のプログラムを

マジにやっていない

アルコホーリクとかけて、

大型船の船長さんととく、

その心は、

後悔(航海)が常でッす~!

ナンチャッテェ~!


只今午前7時半、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

少し涼しい曇りッ~!

いや~、今朝のステップをやった後、

通勤の電車の中で、

丁度、25年前の今頃、

精神病院から退院した頃のことを思い出した。

その頃から思えば、

まさか、その後、

25年も酒を止められるなんて、

想像にも及ばなかった。。

そう考えると、

その時、入院した精神病院で、

AAに出会い、スポンサーを決めて、

そのスポンサーがいた

●●●Gにつながったことは、

凄く大きなことだったと思う。


その時は、その時だけで夢中で、

先のことは、何も考えてはなかったけれど、

今思えば、それで、

俺の人生の全てが決まったといっても、

過言ではないだろう。


それと被せるのは適正でないかもしれないが、

ビルWが、ビッグブックを書いたということは、

そんなニュアンスだったんじゃないかと、

勝手に、神様の計画をイメージしている。


そんな流れのビギナーの頃、

今は亡きK長がよく、

「何があっても、AAから、絶対に離れるな!」

と、言っていて、その怒鳴り声が、

今でも、深く俺の中に残っている。


そして、自分自身がAAから

絶対に離れないという本当の意味も、

ここ数年で、ようやくわかったような気がする。


今日の今日を新たにに、

【…すでに得たものを失うことへの、

あるいは求めるものを得られないことへの恐れだった。

私たちは要求が満たされないままに生きてきたため、

絶えず不安と不満の状態にあった。

私は、神に頼るという現実に、

何度でも自分をゆだねていかねばならない。

なぜなら、そうして初めて、

平和と感謝と霊的な安心が得られるのだから。】

と、書いてあったが、

AAから離れないというのは、

人間的に考えれば、

ミーティングに沢山出るとか、

ミーティング以外にも、

サービスをやったり、遊んだりなど、

なるべく仲間と一緒にいる時間を

増やすといったことが想像できる。


勿論、それも大切なことだと思う。

だが、起床してから就寝するまで、

それができる仲間というのは、

ビギナー以外に、殆どいないだろう。


俺も、今は、そんなことをやっていないし、

そんなことはできないし、

そんなことをやる気も、サラサラない。


だが、AAから絶対に

離れてはいけないし、

AAと共に在ることはできる。

絶対に、できる。


神に頼るという現実とは、

いったい、どういうことなのだろうか?

その答えが、全てだと思う。感謝だ!

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