祈りを捧げ続けることでも、助けになれ、助けられる

グッド★スクラッパー火曜日★モーニングッ~! 

飾った貝殻にホコリがァ~とかけて、

AAが目指すものととく、

その心は、貝拭く(回復)ッ~!

ドッヒャ~~ン、ナンチャッテェ~!


只今午前7時半、会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、チョベリグ快曇りッ~!

いや~、一昨日の日曜日、

以前亡くなった仲間の49日だという

知らせをある仲間から受け、

亡くなった直後から、

ズッ~と、毎朝、毎晩と、

他のAA内外の人達同様、

名指しで捧げ続けてきた、

御冥福の祈りを、

その49日の夜で、エンドとした。


俺の基本スタンスとして、

少しでも関わりがあったり、

面識があったりなど、

AAの内外で記憶にある人が

亡くなった時は、必ず、49日までは、

祈りを捧げさせて貰っている。

小さく、わずかな、

俺の祈りであっても、

亡くなった方が、

より安らかに、

天に召される

助けになれるのなら幸いと、

いつからか、

大切なものの一つとして、

継続している。


AAとは別の話だが、

たまたま、俺はカトリックの信者で、

一昨日の日曜日のミサに出た時、

その日が、亡くなってから、

三日目に復活したキリストが、

天に昇ったという日にあたり、

偶然ではない、

何か、神の意図を強く感じた。


上手く、活字で表現できないが、

亡くなって、天に昇った仲間が、

この世に、AAによって結び付けられる

ハイヤーパワーを残し、

それと同時に、そのハイヤーパワーを

天から送り続けてくれるような感じ。。

そして、49日まで祈りを捧げ続けることで、

日に日に、その仲間との距離が

近くなっていくみたいな

感覚を強く感じた。


今日の今日を新たにに、

【それがつらいときに

うまくいく生き方の処方だった。】

と、書いてあった。

今から15年前の32才の時、

母を心筋梗塞で亡くした。

既に亡くなっていた母親を発見した、

親戚の叔父さんからの連絡を聞いて、

当時、これ以上のないショックを受け、

涙も出なかった。

正直、しらふで、

魂の抜け殻の如くまで、落ちた。


だが、いろんな人達に助けられながら、

喪主をつとめ、葬式を無事にあげて、

母親の家を掃除して、整理している頃に、

何人かのAA内外の人達が、

俺を心配して、電話してきてくれた。


そこで、殆どの人達は、

その人自身の肉親を亡くした時の

実経験を分かち合ってくれて、

それで、本当に救われた。


それがなかったら、

俺は、立ち直れなかったかもしれない。。


今思えば、そんな霊的な行動を、

適材適所に、

俺自身も実践し続けながら、

お袋の永遠の命を

守ってゆきなさいという、

神の愛であり、

神の御言葉であり、

神の御姿と理解している。

感謝だ!

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