アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★アイカメラ日曜日★モーニングッ~!

さァ~て、朝のステップも終わったことだし、

今から1時間プチマラソンをやって、

その後、教会のミサへ行ってくるぜェェ~!


チョイと、その前に、

いつものご挨拶いきまっす~!


ブーイングとかけて、映画ととく、

その心は、かっ~と(カッ~ト)

される時もあるでしょう!

ナンチャッテェ~!


只今午前7時半、

近所の公園で、

1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●も、

今にも雨が降りそうな

スリリングな曇りッ~!

いや~、昨日たまたま、

AAから離れてしまった

ある仲間に電話して、少し話した。


俺にとっての仲間は、

何もプログラムをキチンと

やれている仲間ばかりでなく、

いろんなプロセスにある仲間、

即ち、全てのアルコホーリクが、

仲間だと思っている。


ただ、過去の人間関係のように、

あらゆる面において、

共依存に陥らないよう、

AAの中にも同じニュアンスが

書かれてある通り、

距離を取るべき時には距離を取り、

手を差し伸べるべき時には

手を差し伸べれるよう、

自身のステップの実践を

シッカリやって、

霊的な状態を維持し、

見分ける賢さを駆使して、

相対している。


同じ言動や同じ行動でも、

神様のタイミングを外すと、

天と地、即ち、

生と死の差になる。


今日の今日を新たにに、

【笑いという贈り物】

と、書いてあったが、

そんな霊的な人間関係の中で、

自分も仲間も、

病気の状態であれ、

回復の状態であれ、

同じ仲間として、

共感を根底に

関わっていくことは、

極めて重要となる。


違いを探せば、

孤独や孤立となり、

排他や排除となり、

はいつくばり、闘いだす。


だから、AAでいう笑いは、

共感の証しという、

神様からの産物でなければならない。


それを、キチンとステップに

生きている人達が、

本当にステップに

生きているんだぞと、


行動という模範を

示していく責任があると思う。


そして、いつも神様に

して貰っているように、

その共感を示した上で、

求められれば、

いいものはいいし、

マズいものはマズいと

伝えてあげたほうが、

心に響く説得力となるだろう。


そんなスタンスで、

場合によっては、

関係を断ち切らなければ、

その人も自分も

駄目になると確信したら、

迷わず、関係を断ち切るのも、

愛であり、勇気であると思う。

感謝だ!
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