俺の中で、俺が不可解だった

グッド★ゴッドコミット木曜日★モーニングッ~!

義務教育とかけて、

お酒と言えばァ~ととく、

その心は、

どちらも、小中(焼酎)でしょうッ~!

ナンチャッテェ~!


ちなみに俺は、

ウィスキーのトリスでしたァ~!

酒を飲んでいた頃は、

トリスの飲み過ぎで、

休暇を取り過ぎて、

何度も会社をバックレましたァァ~!

こりゃまた、ナンチャッテェ~!


只今午前7時半、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

起死快曇りッ~!

いや~、一昨日、職場で、新入社員が、

インフルエンザの疑いがあるとのことで、

会社の近所の病院へ診察兼検査に行って、

昨日、その結果を報告してきた。

結局は、インフルエンザではなく、

喉風邪だった。


その報告を受けた瞬間、

俺が感じた事は、

彼にとっても、俺にとっても、

お互い、良かったという思いだった。

そこには、振り分けられた比重はなく、

二人で一つのセットで、

良かったという感覚しかなかった。

正直、彼がインフルエンザになれば、

彼も、俺も、同じ位困る。

同じ職場で、一緒に働いていれば、

そんなことは、当たり前のことだが、

酒を飲んでいた頃を含めた、

ステップに生きる以前の俺は、

そんな風に、

受け取れなかっただろうということが、

脳裏をよぎる。


少なくとも、対人関係の傷が癒されず、

対人関係で傷付くことが

重積エンドレスモードだったから、

こんな場面では、いつも、

相手のことと、自分とのことでは、

大きな温度差があったように思う。


事実から歪曲して、

自分の勝手な思い込みで、

外部からの働きかけを、

全て自分本位にしか受け取れなかった。


そんな事も、

良くない、良くないと、

わかっていながら、

自分の力や、

人間的な力だけでは、

どうすることもできなかった。


どうも、アルコホーリクは、

マズい、マズいと言っておきながら、

それをシッカリわかっていながら、

そのマズいことを楽しんでいたり、

正しいとしてしまうような習性があり、

そんな狂い方をする。


そこがいつも、俺の中で、

俺が不可解だった。


今日の今日を新たにに、

【彼らは真っ正面からステップ2を見つめ、

偉大な力が彼らを健康な心に

戻してくれると信じていた。

だから私もこの集まりを信じ、

私もなんとかなるという希望を持った。

~AAに来るまでのトラブル続きの時期にも、

神は常に私のそばにおられたことを知った。】

と、書いてあったが、

自身のアルコホリズムの

不可解さの謎を解くには、

生まれた時からの大掃除を、

その大掃除をやったことのある経験者を通して、

神と一緒にやる以外になかったように思う。


俺の場合、そんなして、

経験者のナビを受けながら、

ステップ9までを正しくやったから、

子供の頃の、

虐待やDVやモラハラや共依存の渦中の中にも、

神の存在はあったんだと、理解する事ができた。


少なくとも、今、言えることは、

そんな事が、子供の頃になかったとしたら、

AAに書いてある通りのステップの実践には、

導かれることはなかっただろう。


何の根拠もないことだが、

スーパーウルトラ確かなことだ!感謝だ!

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