アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★ウォーイズオーバー日曜日★アフタヌーン夕方ッ~!

戦争とかけて、

食器の汚れととく、

その心は、どちらも、

戦場(洗浄)で、

亡くなり(無くなり)まッす~!

ナンチャッテェ~!


只今午後5時、

近所の公園で、

1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●は、

スーパーホットな晴れッ~!

いや~、今朝は、何日か前から、

嫁さんの実家へ遊びに行った娘を、

嫁さんの実家まで、迎えに行ってきた。


嫁さんの実家というか、

嫁さんのお袋さんや、

嫁さんの弟と、

顔を合わせたり、

話したりするのは、

正直、今だに、

嫌だと思ってしまう。


だが、数年前にやった、

1年の大掃除の

ステップ8のリストに、

嫁さんの家族に対して、

会ったり、話したり

しなければならない時は、

必ずそうすると、

生きた間接的な

埋め合わせとして書き出し、

その時、ステップを

手渡してくれた、

アメリカ人の仲間を通して、

神様に、やると約束したから、

それ以後、今日まで、

たとえ嫌でも、その約束を

確実に果たしてきた。


俺にとって、俺自身が

理解する神様との約束は、

スーパーウルトラマストの

絶対だから、これから先も、

確実にやっていく。


それが唯一、

俺にとっての

プライドでもある。


すぐにわだかまりが取れなかったり、

どんなに嫌でも、ステップ2の

AAの方法を信じるスタンスで、

AAの方法に委ねていけば、

自分の思い通りには

絶対にならないが、

神様のいいようには、

絶対に、絶対にして貰える。


少なくとも、

嫁さんの家族との人間関係は、

これ以上よくならないかもしれないが、

俺自身、俺なりに理解する

神様の意志に従っていれば、

勝手な妄想を膨らませて、

これ以上、嫁さんの家族に

対するわだかまりを、

自分で勝手に、

深めていく事はないと、

今は、断言できる。


昨日の今日を新たにに、

【自分の回復を徹底的なものにする為には、

私を傷付けた人に埋め合わせを

して貰うかかどうかは問題ではない。

神と私との関係で大事なことは、

自分が傷付けた損傷を修復する為に、

自分にできることはきちんとやったうえで、

神の前に立つことである。】

と、書いてあった。

AAに書いてある通りの

ステップ8-9では、

相手の事はともかく、

自分の側の掃除を

徹底しなければならない。


そして、埋め合わせをするにしても、

マスターベーションの

ピンクの雲にならない為に、

埋め合わせする相手を

絶対に傷付けない範囲で、

実行しなければならない。


当然ながら、そこまでのステップを

経験者からキチンとナビして貰い、

自身がどこで、何によって、

どういう思いで、人を傷付けてきたかが、

わかっていないと、

ステップを伝える側も、

ステップを受ける側も、

実際に会って謝罪すべき人や、

会わずに生きた間接的埋め合わせに

終始すべき人などの見分けが、

神様の視点において、つかなくなる。


何でもかんでも、

会って謝れば

いいというわけではなく、

会う事だけで、再び相手を

傷付けてしまうのなら

会えないわけだ。


もはやそこは、

自分自身で判断できない事だし、

キチンとステップを

経験者から手渡される形で、

経験している人の判断が

生命線となる。


俺自身もそうだったが、

意外とこんな簡単なことで、

間違えていたり、

つまずいていたりする仲間は多い。


正しいステップ8-9が完結できれば、

誰の前にもはいつくばらず、

誰に対しても、正々堂々と、

マズいものはマズいと言えるし、

イイものはイイと言える。


そして、誰であっても、

自分に対して、

マズいものはマズいと

言って貰っていいわけだし、

イイものはイイと

言って貰ってもいいと尊重できる。


相手はともかく、マズいと言われて、

自身もマズいと思えれば

改善すればいいし、

そう思えなければ、

その思いに正直になればいい。

それと同じ事を人に対して、

尊重する。


人に馬鹿だと言われて、

自分は馬鹿でないと思うのなら、

大馬鹿野郎と言い返すのではなく、

大馬鹿野郎と言い返すのではなく、


キチンと相手に、

「私は、馬鹿ではありません。」

と、伝えればいい。

1度だけでなく、

何回も言ってくるようなら、

何回でも、

「私は、馬鹿ではありません。」

と、伝えればよい。感謝だ!
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