どんな人も、依存か支配の対象でしかなかった

グッド★カタルシス木曜日★モーニング~!

凡人とかけて、人間ととく、

その心は、どちらも、

天才(天災)には、

かないましェ~んッ!

ナンチャッテ~!


只今午前7時25分、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

チョベリグ快晴ッ~!

いや~、昨日の日中、ある知人から、

嬉しい知らせがあり、電話でだが、

一緒に喜びを分かち合った。


飲んでいた時を含めた、

回復途上の頃は、

俺に、自分の喜びを

伝えてくれる人というのは、

殆どいなかった。


今思えば、

そんな事を伝えられても、当時の俺は、

身勝手な解釈しかしなかっただろうという、

神様の配慮だったという事がよくわかる。


過去の人間関係は、

確実に、

依存対象と支配対象に

綺麗に分かれていた。

実に、スッキリと綺麗に。。

だから、同じ言葉を掛けるにも、

同じ言葉を掛けられるにも、

心情やリアクションが、

依存対象と支配対象とで、

真っ二つに分かれていた。


こういうモードも、俗に言う、

人前では、

神様、仏様と言っておきながら、

いざとなったら、

自分が神様になってしまう、

不可知論者モードと言えるだろう。


今日の今日を新たにに、

【私たちはやる気がどうしても

必要であることを強調してきた。】

と、書いてあった。

俺自身、産まれた時からの

恨み・恐れ・性とその他の

ステップ4-5が終わり、

ステップを手渡してくれた仲間から、

AAのあるフレーズを読んでと言われ、

読み上げた時、俺の中で、

何かが反転した事を感じた。


そして、その後、1時間一人にされて、

それまでの五つのステップの事を、

念入りに深く思い起こした時、

神様が君臨して、

ステップを手渡してくれた仲間を通して、

俺に何か、決定的な事を伝えてくれたと、

自然に悟った。


それは、

それまでの俺にとって、

大切にしてきたものが、

結局は、

自分を生き辛くしてきたと、

心底思えた事だった。


これを嫌だと思い続け、

手放していく為には、

是が非でも、

AAのやり方に従っていく為の

やる気が必要だった。


そして、今、

AAのやり方に従っていけば、

そのやる気は維持できると、

確信している。感謝だ!

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

相続 会社設立