アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★ライトモチーフ日曜日★モーニング~!

さァ~て、起床直後の

朝のステップも終わったことだし、

今から1時間プチマラソンをやって、

教会のミサへ行ってくるぜェェェ~!


そこで一発、

爆笑★ステップスーパーアクティブ、

食らってシュワッチ~!


夏からいきなり冬に

なっちゃったとかけて、

行楽シーズン中のホテルととく、

その心は、秋(空き)がないッ~!

ナンチャッテェ~!


只今午前7時、近所の公園で、

1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●は、起死快晴ッ~!

いや~、昨日の日中、

たまたま、嫁さんが出掛けていた為、

我が家の裏★シェフこと、

アル中&或る中年のクルーちゃんが、

子供達へ昼食を作ってあげた。

ここでも、何度か書いたが、

酒を飲んでいた頃の

18才から22才までの約4年間、

イタリア料理の調理師をしていた。


とはいっても、基本技術を覚えるなど、

マジに働いていたのは、最初の1年位で、

基本技術を覚えてからは、

コンプレックスを

ひっくり返したように高慢になり、

朝から酒を飲みながら働いていた。


AAにつながり、酒を止めてからは、

料理の仕事は選ばずに、

電子及び半導体関係の

特殊設計の仕事を選んだ。

まあ、同じ作る仕事でもあるし、

何かを作ること自体、嫌いじゃないから、

いろんな苦労があっても、フィットして、

ハイヤーパワーにさせて貰っている。


ただ、過去に覚えた料理の技術は、

意外にも、家庭の中で、役に立っている。


うちの子供達は、世の中の母親も父親も、

同じスキルで、食事が作れると思っている。


まあ、毎日、霊的なスタンスで、

子供達の食事を作っている

嫁さんの腕や味には、

正直、かなわないが、

週に1度位の嫁さんの代役は、

何とか務まるかなァ~って感じだ。


を飲まないで生きていく為には、

この霊的なスタンスを持って、

強迫観念や、渇望を阻止していく事が、

絶対条件となる。


それがないと、

たとえ酒を止めても、

仕事、異性、金、野心などと、

巧妙に、次から次へと、

酒の代わりを探し、乗り換え、

最終的に、何十年も経ってから、

酒に戻ってきて、スリップして、

すぐ亡くなるという例は、

表には出ないが、よくある話だ。


こういう例も、AAの中に、

ハッキリと書かれてあるし、

俺もソーバー20年までは、

そんなモードだったと思う。

今思えば、マジに、ヤバかった。

素面で、霊的に病んだ究極の行動、

誰かを道連れにして、死んで

楽になろうと真剣に考えた。

俺の場合、ミーティングに出て、

ただ、酒を切っているだけでは、

足りなかった。


最初は、それで良かったが、

最終的には、飽和した。


だから、AAに書かれてある通りに

ステップをやり直して初めて、

病気を正しく理解する事の

重要性を痛い位に感じた。


ステップをやり直す以前の俺は、

病気を正しく理解していなかったのだ。


それを知っただけでも、

自分なりに理解する神様に、

痛い位に愛されていたのだという

事実を認めざる得ない。感謝だ!
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