俺一人の力では、酒を飲まない約束なんかできないんだ!!

グッド★今年2度目のフライディ★モーニング~!

昨夜は、ホームGのミーティングに突撃し、

アメリカ人の熟練ステップ経験者からの

間接的メッセージを受けて、

スーパーサプライズ★神工衛星、

発射したぜェェェ~!

ドガァァァァァ~ンッ!


そこで一発、爆笑★ステップ宇宙飛行、

食らってチョンマゲ~!


両手とかけて、歌声ととく、

その心は、合わせると、

合掌(合唱)になりまッす~!

ナンチャッテ~!


只今午前7時25分、

会社内1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、

朝陽がビューティフルな快晴ッ~!

いや~、昨夜は、ホームGのミーティングに突入し、

またまた、ゲリラライブ的な、

スペシャルスピーカーズミーティングで、

ある仲間に、約30分位、スピーカーをして貰った。

今回は、ある熟練ステッパーのアメリカ人の仲間が、

まだ酔っ払った状態の仲間へメッセージを運ぶ時、

通訳で同行した日本人の仲間から、

具体的に、ビッグブックの中に書いてある、

どのフレーズを、どのように用いて、

実践していったのかを詳しく伝えて貰った。


正直、いろんな新たな気付きを与えられ、

随分と反省させらた事も沢山あった。


一言でいえば、

まだまだ俺は、キレイにやろうと

しているなみたいな事を如実に感じた。


例えて言えば、戦場の最前線で、

命懸けで戦っているわけではないのに、

家のコタツの中にもぐって、

バーチャルステッパーになりきって、

戦場の最前線で、

命懸けで戦っているつもりになっている。。


全てが全て、そうではないが、

少なくとも、酔っ払った状態の仲間を、

無意識に避けて、

ビッグブックに書いてある通りにやるのが、

面倒くさいと思う時もある。


昨日の仲間もメッセージしてくれたが、

何故、酔っ払った状態の仲間に

接触を試みた方がいいのかの意味も、

キチンとビッグブックに書いてあるし、

手助けしていても、

なかなか、ソーバーになりきれなかったり、

ステップをやらない仲間を、

どこでスッバリと手放すかも、

キチンとビッグブックに書いてある。


単純に、

末期の自分に会わなければ、

末期の自分を忘れる。


これは、今年の俺にとっての大きな課題だな。。

今日の今日を新たにに、

【アルコールに対する無力は、

飲むのをやめたからといって消滅するわけではない。

ソブラエティを得てもどちらかを選ぶことはできない。

ともなく飲めないのだ。

私に選択できることは、

「霊的な道具一式」(AA P38)を手に取り、利用することだ。

そうする時、私のハイヤー・パワーは、

私の選択力が及ばない部分の苦痛を取り除いてくれる。

そして、私はもう一日飲まずに生きることができる。

一杯に手をつけるかどうかを選べない自分だからこそ、

AAやハイヤー・パワーがこれほど必要なのだ。】

と、書いてあった。

酒を飲んでいた時、ある時期から、

飲む事に解決を求めていくようになった。


それは、しらふになって、

自分が人の思うように振る舞おうとか、

人を自分の思い通りにしようみたいな、

様々な、俺の負のパターンとして根深く残った。


勿論、酒を飲んでも、

人にコントロールされたり、

人をコントロールできても、

アルコホリズムという病気においては、

何の解決にもならないのだ。


それがキチンと理解できていれば、

AAにつながって、すぐにステップができなくて、

正しいステップをやるのに、

5年、10年、俺みたいに20年、それ以上かかっても、

神様がある限り、OKだと思える。


その理由も、

キチンとビッグブックに書いてある。


大切なのは、酒を飲まない事、

または、酒の代わりに安定や平安を

求めない約束はできなくとも、

AAの12のステップに生きていれば、

全ては、自分なりに理解する神様が

お決めになる事に全身全霊、委ねる事だと思う。


極端な事を言えば、

神様が酒を飲めとか、死ねとおっしゃったら、

最終的に俺は、その通りにするだろうし、

その通りにできなかったとしたら、

それができるまで、

偉大なる実在である良心がとがめ続けるだろう。


俺の決心は、そんな決心だ!感謝だ!

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