アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★スーパースイッチバック日曜日★イーブニング~!

今朝は、2週間ぶりに、教会のミサへ行って、

聖歌を熱唱し、スッキリしたぜェ~!


そこで一発、爆笑★ステップリサイタル、

食らってチョンマゲ~!


バーゲンセールとかけて、飛行場ととく、

その心は、半値だァ~!(羽田ァ~!)

厳しいッ~!でも、ナンチャッテ~!


只今午後5時、近所の公園で、

1時間プチマラソン中ッ~!

本日の●●●は、スーパーウルトラ曇りッ~!

いや~、今朝は、2週間ぶりに教会のミサに出て、

その足で、●●●ッ●へ突撃し、

司会をやらせて貰った。


先週、先々週と、

仕事が忙しかったり、風邪を引いたりしていて、

教会のミサへ行けてなかったから、

今日の教会のミサは、

何かピュアというか、新鮮で、

どういうわけか、主任司祭である神父様が、

AAの事を話されていた。


来月の教会活動のスローガンは、

困っている人達の助けとなっていこう

という事になっていて、

そんな活動の見本として、

AAを取り上げておられた。


その話を聞いていて、

教会の信者以前に、アルコホーリクである俺は、

まずAAの事をシッカリやっていなければ、

そんな教会のスローガンにのっとった活動もできなければ、

理解させても貰えないだろうと強く感じた。


やはり、仕事や家庭などのAAの外側で、

根強い恨みや恐れを抱えたり、性やその他の事で、

霊的に病んだ安定のさせ方や、

平安の持ち方をやってしまうのは、

仕事や家庭などのAAの外側で起こった問題というよりも、

それ以前のAAプログラムに対するスタンスのブレが、

そうさせていると解釈するべきだろうと思う。


そんな思いを持ちながら、

●ッ●へ司会のメッセージに行って、

自分が助かる為に、仲間の助けになろうというスタンスで、

もしかしたら、俺も仲間の助けに

なれているかもしれないと思えたのと同時に、

俺と一緒にミーティングをやってくれた仲間達に、

俺は確実に助けられていると強く感じた。


今日の今日を新たにに、

【どのメンバーも伝統11を生きるソブラエティの見本だと考える時、

私は自由をかみしめる。

なぜなら、私たち一人ひとりが無名にとどまっているからである。】

と、書いてあった。

AAの中で、無名であるがゆえの悲劇という事を、

今まで何度も遭遇し、俺自身もそんな失敗をして、

伝統を学んできた。


例えば、グループのある仲間が、

ステップをおかしなやり方で伝えていたり、

陰で人の悪口を言うなどの

伝統から外れた事を日常的にやっていたりすると、

その仲間自身が危険視されるのではなく、

その仲間が所属しているグループや、

共同体が危険視される事になる。


AAの中でも、外でも、

良くない事というのは、必ずリークする人がいて、

それをやっている本人が思っている以上の事実が、

外部に漏れていたりするものだ。


だからこそ、何年酒を止めていようと、

どんなに一生懸命ステップをやっていようと、

不完全な人間どうし、

いいものはいい、よくないものはよくないと、

フランクに言い合える、自由なフェローシップや、

メンバーシップが必要なんだと思う。


それが逆にステップを生きる事だと思うし、

伝統11を活かした、グループのサービス活動へと

導くスタンスだと強く感じる。感謝だ!
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