アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★超~アクチュアリティー水曜日★モーニング~!

刑事さんとかけて、バードウォッチャーととく、

その心は、どちらも、取り調べ(鳥調べ)が上手いでしょう!

ナンチャッテ~!


只今午前7時25分、会社内30分プチマラソン中ッ~!

本日の●●●&●●●は、快曇りッ~!

いや~、一昨日、会社から帰宅したら、

スポンサーから手紙がきていた。

どうしたのかなと、その手紙を読んでみたら、

いろいろとあったけど、腰の病気が治ったと書いてあった。


スポンサーが、腰の病気をして、

入院しているという事を仲間づてに聞いて、

その時から、数ヶ月、毎朝、毎晩、

他の病気の仲間達同様、名指しで、

完治しますようにと、神様に祈りを捧げ続けてきて、

その祈りが叶い、良かったと思えた。


不思議と、誰かの病気の完治を、

毎朝、毎晩のステップの実践の一部として、

祈り続けていると、神様が便宜をはかってくれて、

こんな形で、完治した時に、完治したと、必ず伝えてくれる。


スポンサーから、腰の病気の完治の知らせの手紙を

受け取った日の夜のステップのエンディングで、

神様に対して、思い切り、お力添え有難う御座いましたと、

感謝を捧げた。


その後に、神様から受け取ったもの、

世界中の仲間達が、俺の為に、

毎朝、毎晩、祈ってくれている愛なる力が、

俺の毎朝、毎晩の祈りと黙想へと

導いてくれているという事だった。


今日の今日を新たにに、

【時々私は叫び声をあげたり、足を踏みならして、

ハイヤーパワーに背を向けたくなることがある。】

と、書いてあった。


ビッグブックに書かれてある通りのやり方で、

経験者から手渡される形で、

恨みと恐れと性とその他のステップ4を経て、

数ヶ月の間に、ステップ9まで完結した時、

子供の頃、どんなに親父に虐待されても、

虐待されれば、される程、

親父に愛されたいと思っていった自分に気付いた。


だからこそ今、神様の愛を感じ、

神様の手となり、足となって、

神様に協力できているのかもしれない。


と、同時に人を許し、

自身が許されているという

確かな感覚が持てているように思う。


子供の頃、大勢の友達と一緒に遊びに行く直前に、

忘れ物をした事に気付き、すぐに忘れ物を取ってくるから、

少しだけここで、待っててくれよと友達にお願いして、

早く忘れ物を取って、友達のところへ戻らなくっちゃっと、

意気揚々と焦っているような感覚が、

今、俺が祈りと黙想へと駆り立てられている感覚と

近いような気がする。


忘れ物を取って、友達のもとに戻って、ホッとするのと、

ステップを実践し、最後に自分以外の人達の為に祈って、

神様と共にある事に幸せを感じるのとは、

非常に近い感覚にある。


親父やお袋には、それは出来なかったが、

親父やお袋との関わりがあったからこそ、

今、神様とは、それができていると、

強く感じる。感謝だ!
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