助けるべき時に助けたから、助けられてきた事に目覚めた

グッド★スーパーフェローシップ木曜日★モーニング~!

昨夜は、宿直勤務で、午前3時過ぎまで、仕事してたぜェ~!

そこで一発、爆笑★ステップダウンアップ、食らってチョンマゲ~!


夏休みとかけて、社長さんととく、

その心は、避暑(秘書)が大切でッす~!ナンチャッテ~!


只今午前7時半、会社内1時間プチマラソン中~!

本日の●●●OEDOシティは、スーパーウルトラ快晴ッ~!

いや~、昨日は、会社に泊まり、午前3時過ぎまで仕事してた。

たまたま、昨日が納期の設計をしていた設計者に、最終の確認作業を俺にして欲しいから、

夜遅くなってしまうかもしれないけど、付き合って欲しいと頼まれ、その通りにした。


結局、最終の確認作業は、夜7時過ぎから始め、約2時間位で終わった。

当然ながら、俺も別の設計を抱えていたから、

その分をリカバーする為に、会社に泊まり、午前3時過ぎまで働いていた。

その頼んできた設計者は、終電で帰っていった。


今は、こういう事があっても、逆の立場になる時もあるから、

お互い様という事で、特に腹は立たない。


あるAAの経験を綴った書籍に、

【他の人の為に自分自身を与えていく中で見つけた幸福感】と、書いてあったが、

人の助けになっていく事は、

弱者に対して、強者の自分が、ただ、やってあげるだけの偽善者的犠牲ではなく、

感謝の証としてのリスクの持ち回り制みたいな解釈をしている。


過去の生き方の中では、人の助けになっている時は、

自分が常に助けられている事や、助け合いはお互い様みたいな感覚はなかった。


だが、ステップに生きるようになり、

ステップ1から11を経て、霊的に目覚た中の一つとして、

人を助ける力が与えられ、人を助ける事によって、

自分がいかに助けられてきたかを強く感じられるようになった。


その時から、仲間に対して、自分の思い通りの回復を羨望しなくなった。

ビッグブックの第7章のステップ12の部分に、

仲間に対して、命令形を使わず、

自分からステップをやってみようと思えるような、

お膳立てや、シチュエーション作りの重要性が、

分かり易く書いてあるが、凄く大切な事だと思う。


誰だって、最初は、ステップそのものや、

棚卸しや、埋め合わせなんか、できたら避けて通りたい。。

絶対にやりたくないのだ。


だから、そこから、ミーティングや個人対個人のベースで、

仲間と腹を割って、正直に分かち合っていく事が、凄く大切だと思う。


元を正せば、最初はみんな、酒なんか止めたくなかったし、

止められるとは思っていなかったんだから。。


だが、そこを仲間に共感され、俺自身も共感し、病気の本質が見えた時、

不思議と止める方向へ導かれていった。感謝だ!

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