アルコール依存症からの回復は、不思議な力を信じた時から始まった~Soul to Soul~

人の輪の中で孤独を感じていたのは、俺だけではなかった~Solution comes true,But crazy Twelve Steps~
グッド★アミューズメント木曜日★モーニング~!

昨日は、会社にて、恒例の宿直勤務で、午前2時過ぎまで、仕事してたぜェ~!

そこで一発、爆笑★ステップジャストミー、食らってチョンマゲ~!


ダイヤル式の電話とかけて、カーディガンととく、

その心は、ボタンをかけ違う時があるでしょう~!ナンチャッテ~!


 『あんたの過去の生き方そのものやなッ!』

ギャ~~~~オッ、ボスッ、正確に言うと、

ステップやり直すまでは、かけ違えたままで、自分の病気の頭では、気付けませんでしたァ~!


マジ、自分で自分を見れる、鏡になりたいッ~!

 『それは、できない相談やなッ!無力やッ!』

  。。いや。。相談したつもりはないんですが。。

只今午前7時半、会社内1時間プチマラソン中~!本日の●●●は、曇りッ~!

いや~、昨日も、会社にて宿直勤務で、午前2時過ぎまで、働いていた。

昨夜の10時位に、若者設計者が、ある技術的なやり方の質問をしてきた。

チョッと、テクニカルな事ではあったが、やり方の答えは一つしかなかったんで、

実際にやってみせて教えてあげた。


相手は、やり方そのものは、理解したようだったが、いまいち、スッキリしない顔をしていた。

それで、そのやりとりは終わり、その時は、特に俺自身の中に、何の引っ掛かりもなかった。


だが、寝る前のステップ3、ステップ6-7、ステップ10-11、旬の祈りをやった直後、

急に、あれで良かったんだろうかというものを神様から受け取った。


あるAAの経験を綴った書籍に、【神は確かに、私達が願えば、欠点を許してくれる。

しかし、どんな場合でも、私達が協力しない限りは、神が私達を雪のように潔白にしてくれることはない。

~人生の旅立ちがいつでもできるよう、常に準備をしておくようにと教えられていた。

~人生の旅立ちは、変わろうとする気持ちと、責任を自ら引き受けようという気持ちがある限り、

非常に幸福なものになる。】と、書いてあった。

このフレーズ、12&12のステップ6の部分に書いてあり、その続きに、

【協力とは、私達が進んで自分自身に働きかけようとすることだ。

よりよい性格を築いてゆく為に最善を尽くすこと。

神はそれだけを私達に求めておられる。】と、書いてある。

あれで良かったんだろうかと思って、少し眠れず、よく考えてみたら、俺側の落ち度に気が付いた。

俺は、俺の想定した条件の上でのやり方しか若手設計者に教えていなかった。

少なくとも、若手設計者がどういう状況において、

技術的なやり方を知りたいと思ったのかなんて、全く考えていなかった。


要は、横断歩道を青信号で渡るにせよ、渡る方向は二手に分かれる。

片側には、何の障害物がなくとも、

もう片側には、石ころでも落ちていて、

それをよけて歩かなければ、

転んでしまうかもしれないようなニュアンスなことだ。


そのフォーメーションでいってしまえば、横断歩道は、青信号で渡れば、

それだけで、絶対安心だと言っているようなもの。。


すぐさま、起き上がって、スポットで、ステップ10をやり、思いやりのなさを自分で悪いと思えたので、

今日、若手設計者が出社したら、もう1度、状況を詳しく聞いて、

確実に俺の身勝手な思い込みだった事を確認できた段階で直接的謝罪をして、

間接的な生きた埋め合わせとして、

彼の状況に合わせたやり方を実際にやって見せ、伝えようと思う。


俺の、傷付けられた対人関係、プライドからくる思いやりのなさは、

こんなステップの順番に沿ったプロセスを踏んで、

行動と思いで、神様に協力しなければ、

決して取り除かれていく事はないだろう。感謝だ!

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