不誠実だから誠実に生きるんだ!!
そこで一発★爆笑ステップワーク食らってチョンマゲ〜!メールとかけて、無神論者ととく、その心は、とちらも紙(神)は、必要ないッす〜!ナンチャッテ〜!
『まあ、使う必要がなければ、有り難みはわからへんなッ!神様は、飾りやないでッ!でも、かみさんは必要や!』
アウッ、痛ッ、なんでェ?ボスッ、鋭いご意見、有難う御座います!
エッ、でも、ボスッ、独身やないですかァァ〜!?マジ目が覚めたぜェェェェェ!
只今午前7時半、会社内1時間プチマラソン中〜!本日の●●●は、晴れッ〜!
いや〜、昨夜は、今抱えている設計の納期の追い込みで、会社に泊まって、午前2時過ぎまで働いていた。。
途中、午後10時位に、頭をスッキリさせようと近所の銭湯へ行き、帰ってきて再び仕事を再開していたら、他の階の会社の人が訪ねてきた。。
何かと思ったら、俺が銭湯から戻ってきた時、自分の会社に入る為のセキュリティーキーを1階のキーボックスに差し込んだまま忘れていて、それをわざわざ持ってきてくれた。。
セキュリティーキーは、1階でオープンして初めて、自分のオフィスのある階へエレベーターで上がれるシステムになっている。
俺はうっかり、差し込んだまま、エレベーターに乗って、そのまんまになってしまってた。マジに助かった。
セキュリティーキーを渡しにきてくれた他の会社の人、どっかで見覚えのある顔だった。。
ウワァ〜、何年か前に逆の立場で、セキュリティーキーを掃除のオバサン経由で、彼に渡した事を思い出した。
あるAAの経験を綴った書籍に、【棚卸し表を完成したとき見えてきたものは、現実より妄想のほうがはるかに巨大だという事だった。
自分に向き合う恐怖の為に、息詰まったこともあったが、そこからノートにペンを走らせるやる気が生まれるまでは、実体のない何かに私の成長ははばまれていた。】 と、書いてあったが、
1日の生活の中で、負債と資産を意味ある事として見極める為に、ビッグブックに書いてある通り、毎日、ステップ10を実行するように提案されている。
そして、神様と一緒に、更に自分の現実を明らかにしていく為に、ステップ11が用意されている。
多分、昨夜の出来事、ステップ10-11を通さなければ、運が良かったで終わっていただろう。。
これは完全にステップからスルーしていて、そのままにしておけば、いずれ俺は、セキュリティーキーをなくす事、今は凄くよく理解できる。
昨夜、寝る前にステップ10-11をやって、ステップ11のクライマックスで、無条件で神様に御免なさいして、正す為にはどうしたらいいか尋ねた。
すぐには答えは貰えなかったが、今朝になって二つの答えが、俺の心によぎった。
一つは、自身の不注意によって、帰り際の他社の人に迷惑を掛けてしまったわけだから、意識して、思いやりのある行動を心掛ける事。
もう一つは、何年か前の自分の助けが、巡り巡って自分に帰ってきたわけだから、そろそろ俺がそんな事を忘れている頃だろうと、神様が気付かせてくれた事。
自分の事すらも、うっかりしていたという事は、誰かがセキュリティーキーを差し込んだままだったとしても、気付かなかったり、面倒臭いと無視していたかもしれない。
なんか凄く的確だなと思い、また、今日を新たにに、気持ちを引き締めていかなくちゃと思えた。
自身の現実を知る事への恐怖が取り除かれていけば、ビリージョエルのオネスティの詩じゃないが、真実を頼りとする生き方ができるようになる。
助け、助けられの繰り返しで、成長していければ、更に人や、出来事を通した神様の意図が手に取るようによく見える。
その為にも、毎日、ステップを実践し、いつも本当の自分にOKをだしてゆきたいものだ。 感謝だ!
12Stepという作戦★飲むなんて事は有り得ないんだ!!
『あんた、高校時代にそれらしき事、あったんかいなあ〜?』
ボ〜〜スッ、それは聞かないで下さい〜!かけらもありましェ〜〜んッ!
残念ながら、高校1年から高校3年まで、殆ど学校で酒飲んでいたさかい、他の人達の初恋の邪魔ばかりしてました〜!
みなさ〜ん、ゴメンナサ〜〜イッ!
只今午後8時、近所の遊歩道で、30分、ウォーキング中〜!本日の●●●は、日中は晴れで、夜は雨ッ〜!
いや〜、今朝は、家族で教会のミサへ行き、ミサの後、子供達の教会学校が終わるまでの約1時間、教会周辺をジョギングしていた。
いつもなら、教会周辺を走るなんて事、全くしないのだが、今日は午後から雨という予報だったので、黙想も兼ねて走った。
午後からは、テイクアウトお仕事を少しやり、その後、子供達と遊んで、1.5時間位、昼寝をした。
初めて教会周辺を走ってみたが、意外といろんな発見があった。
神奈川県の割とひらけている土地にも関わらず、コンビニが、駅前以外にあまりない事にリンクして、99円ショップや、リサイクルショップが結構短い間隔であった。
あと、どうでもいい事だが、100円のジュースの自販機が結構あった。。これは結構得した気分だったな。。
よくよく考えてみると、この土地に、結構、東南アジア系や、南米系の外国人が住んでいるからかと納得もできた。
こういう事、走って徘徊してみたから、知る事ができた。それをやるまでは、全く知らなかった事だ。。
こんな形で目覚めていく事も、生きていく上で凄く大切な事だと思うし、明らかに回復が与えられているからこそ感じられる、ハイヤーパワーなんだと思う。
あるAAの経験を綴った書籍に、【何故なら賢人たちは、自己吟味を習慣づけ、気付いた事を認めて受け入れ、
過ちを正す為にあくまでも根気よく努力してこそ、自分の人生を大事にできる事を、悟っていたからだ。
〜今日の帳簿は今日中に片付けなければならない。だから、自分が間違ったのかどうか、そしてどうやったら間違いにつながる行動を繰り返さずに済むか、
自分自身に問いかけていく。】と、書いてあったが、
今、俺が、そんな大それた事をしなくても、日常のたわいもない場面で、学び、ハイヤーパワーを感じ、感動し、感謝でき、適材適所で人の役に立てているのは、
日々のステップの実践の賜物だと思っている。
ステップ10-11の実行の繰り返しに、自分の人生も、人の人生も、意味あるものとして、形作っていると言っても過言ではない。
漫画★ルーキーズの中で、川藤先生が、暴力★悪タレを繰り返す新庄という生徒に、
「俺は、お前に俺を信じて欲しいから、俺はお前を信じる。」
と言ってなだめるかのような言葉を掛けているシーンがあったが、それが、AAの12のステップの実践と凄くカブる。
そんな事は、自身の日常生活の中に、沢山転がっているのだ。
俺も神様に許して欲しかったから、自分の側の掃除に徹し、死んで欲しい位に恨んでいた人達に謝り、その人達を許し、その人達には、許して貰えなくとも、
神様には許され、二度と同じ事を繰り返さないという、神様の意志を中心とした生き方を与えられた。
そして、今日の帳簿は今日中に片付け、落とし前をつけるステップ10-11をキッチリやっていれば、何十年も前からの帳簿の付け忘れという呪縛に振り回される人生を歩まずに済む。
いつでも、どこでも、誰とでも、そんな状態にあれば、1分1秒を意識して、AAの12のステップに生きる事ができるような気がする。
そこには、酒を飲むという事や、不健全なもので自身を安定させるという事で、幸せや神様を見出すというような次元は、存在しないのだと思う。感謝だ!
明日は、ブログアップ定休日でッす〜!
良い部分も悪い部分も、独り占めしない
グッド★スーパーサタディ★イーブニング〜!●●原&●●坂&●●木は、秋だらけ〜!なんかジッとしてられましぇ〜〜んッ!
『それと秋は、関係ないやろッ!』
ギャウッ!それでは一発、秋ネタで、爆笑★ステップワークいきまッす〜〜!
秋とかけて、ネタのしょぼいお笑い芸人ととく、その心は、飽きが来たので、これから寒くなりまッす〜〜!ナンチャッテ〜!
『まるで、このブログみたいやなッ!』
ギャ〜〜〜〜オッ!ボ〜〜ス、言葉の毒舌★背負い投げ〜、参りました〜!
只今午後8時半、近所の公園で1時間プチマラソン中〜!本日の●●●は、快晴ッ〜!いや〜、10月に入り、東京シティーも、秋真っ盛りだ。
天気がいいと、何となく外に出て、体を動かしたくなるし、雨が降れば、窓から見る景色に、何となく趣を感じる。
実際、今日のような週末に、外で走っていると気持ちが良く、温泉に入っているのと似たようなモードになり、いつまでも走っていたいような気分になる。
こんな事も、俺が生まれた時から無条件で、神様から与えられていた愛だと思う。
そして、そんな愛に、俺は感謝でき、助けられている幸せを感じる。
たったこれだけの事で、幸せになれる事を、AAの仲間や、家族や、職場の同僚など、何の利害も考えず、適材適所で、伝えていく事も、人の役に立っていく上で、凄く大切な事だと思う。
本能にも同じ事が言えると思うが、必要最低限の衣食住さえ、自らの責任でまかなえてさえすれば、それで充分満足できるし、生きていけるのだ。
俺個人は、ただのアル中だが、最高の人達を通した神様の助けにより、自分を捨て、回復を与えられつつある。
と同時に俺個人は、ただの人だが、最高の人達を通した神様の助けにより、自分を捨て、成長進化を与えられつつある。
そして俺も、その最高な人達の一員として、世の中の役に立っていける、ただのアル中、ただのオッサンでありたいと思っている。
あるAAの経験を綴った書籍に、【必要な剪定 〜 苦しみの酒があったからこそ飲まない生き方があり、
感情の混乱があったからこそ心の平和が得られた事を、私達は体験しているからだ。〜 余分なものを取り払わないと、丈夫にちゃんと育たない】と、書いてあったが、
いろんな意味で、自分が特別ではない、ただのアル中や、ただの人に徹して生きていく為には、
どうしても、人の助けを感じ取り、人の助けになっていく事に最高の幸せを感じれるよう、日々自身のメンテナンスが必要となってくると思う。
そうしていかないと、その人の向こうにいる神様の存在を意識できなくなる。。
何故、苦しみの酒があったからこそ飲まない生き方があったのだろうか。。?
何故、今でも、感情の混乱があっても、心の平和が得られているのだろうか。。?
その理由は、書き出したら、キリがない位ある。
その中で一つ上げるとしたら、自分の古い考えを全て手放す事によって、自分の弱さを強さに変える日々のプログラムと信仰を与えられたからだろう。
ビッグブックにも書いてあるが、
日々、自分の良い部分も、良くない部分も、全て受け入れて下さる神様へ、
自分の良い部分も、良くない部分も、全て独り占めしないで、神様にお捧げしていさえすれば、
神様は、俺の思いをお使いになり、常に必要な剪定を俺に施してくれると確信している。感謝だ!
痛い時には、痛いと言わなきゃ
昨夜は、ビギナーの仲間達と一緒にビッグブックのマーカー分かち合いをやってから、ホームグループのミーティングに突入したぜェェェェェェェ!
そこで一発★爆笑★ステップワークいきまッす〜〜!マラソンランナーとかけて、貧乏な俺の茶碗ととく、その心は、どちらも、かけている〜!ナンチャッテ〜!
只今午前7時25分、会社内1時間プチマラソン中〜!本日の●●●&●●●は、晴れッ〜!
いや〜、昨夜は週に1度の、ビギナーの仲間達と一緒にビッグブックのマーカー分かち合いをやってから、ホームGのミーティングに突入した。
ミーティングは、久々に遠方から来てくれた仲間に司会をお願いし、テーマは、【しんどい時】だった。
いつも言ってる事だが、ステップ1から9までを完結させ、毎日のステップ10-11を繰り返しやり続け、定期的に仲間にステップを手渡していく事で、
人を通した神様からの助けを感じ、そのスタンスで世の中で生き、いろんな意味で世の役に立てていれば、
どんなにキツい現実にぶつかっても、それを必ず神様からの意図と捉える事ができ、どうにかなる。。
一つ、一つの問題、自分で勝手に作り出しているものか、もしくは、理不尽な他人の問題に巻き込まれて、反応しているだけか、
その辺の事がキチンと分析できれば、解決方法は全てビッグブックに書いてあり、その通りに行動すれば、殆ど、解決に導かれるし、
万が一、すぐに解決できず痛みが伴っても、回復していく為の苦労というか、神様に鍛えて貰っていると納得でき、意味のある忍耐が恐ろしい位に効く。
あと、経験者から伝えて貰った事だが、ビッグブックに書いてある通り、飲みたい時は飲みたいと、
不健全なもので一刻も早く自分を安定させて楽になりたい時は、そうしたいと、しんどい時は、しんどいと、
すぐに、気楽に誰か他の人に伝えられる霊的スキルがいつも自分にあるかというのも、凄く大切だと思う。
それはミーティングではなく、スポンサーや、キッチリとステップをやっている仲間に話した方がいい。
ミーティングは、ゴミ捨て場ではない。
ゴミ捨て場は、それを再生できる人達だけに限定される。
つらい時に、つらいと言えて、それを存分に経験していて、共感し、肯定してくれる人達と関わっていないと、
どんなにステップ、スキップ、ビッグブック、ビックリブックと言ったところで、何も変わらないような気がする。
あるAAの経験を綴った書籍にも、【成長とは痛みをともなうことが多い】と、書いてあったが、その痛みにどういう意味があるのかを、
いま一人の人と吟味し、フェアーに分析し、少なくとも、自分一人の力ではどうする事もできない事、いかなる人間的力でもどうする事もできない事を感じ取れれば、
ビルWの言う四次元という言葉が自然と理解でき、本当の無力になれるような気がする。感謝だ!
何も問題の起こらない生き方が幸せではないんだ!!
あるAAの経験を綴った書籍に、【はじめの9つのステップをやりながら、私達は新たな人生に乗り出す準備をする。
しかしステップ10にはいると、現実の生活の中でー来る日も来る日も、たとえどのような日であろうともーAAの生き方を実践し始めるのである。
そこには厳しい試練が待ち受けている。はたしてどんな条件のもとでも、飲まないで、感情のバランスを保ち、うまく生きていけるかどうかという試練だ。】と、書いてあった。
飲んでいた時を含めた過去の生き方の中で、少しでも自分の思い通りにならないような嫌な事があると、
1日中、酷いと1週間、2週間も、何もやる気になれなかったり、自責の念にかられたり、誰かに八つ当たりしていた。。
それと、ある人を嫌いになると、その人が変わろうと、何しようと、関係なく、ずっと嫌いのままだった。。
何故だろう。。?
それは、俺自身が全く変わっていなかったからだと思う。。内面的に、霊的に、目に見えない部分で、全く育っていなかった。。
だから俺は、ソーパーがあっても、仕事があっても、家庭があっても、最終的に満たされなかった。
悪く言えば、上っ面だけの、中身のない生き方を、大なり小なり、やっていたと思う。
少なくとも、毎日のステップ10のスタンスでは、生きていなかった。
世の為、人の為だなんて言っても、思っても、どこか自分だけが満たされたいような、いやらしい利害が絡んでいた。。
だから俺は、幸せが何かわからず、幸せになれなかった。
ビッグブックのやり方でステップをやり直し、1年以上経ち、今、毎日の自分のステップをやりながら、一生懸命、仲間達にステップを手渡していて、
日常生活でどんな最悪な事が起ころうとも、必ず神様の意図を掴めるし、すぐに変わらなくとも、必ずステップのやり方に沿った打開策があり、感謝する事ができるようになった。
何も問題の起こらない生き方が、幸せではない。。
いくら自分が気を付けていても、間違えてしまう事もあれば、人に巻き込まれたりする事もある。。
神様は、どんな最悪な状況であれ、瞬間的に楽にしてくれるような不健全なものに頼らず、たとえ時間がかかろうとも、
感謝と希望と勇気で乗り切っていけるよう、神を信じ、自分を掃除し、人の助けになる、このAAの12のステップを俺にお与えになって下さったと理解している。感謝だ!
シラフで、地獄を見たんだ!!
グッド★クリスタル木曜日★モーニング〜!昨夜は、●田で、仲間と一緒にビッグブックステップワーク★大暴れしたぜェェェェ!
今日も爆笑★ステップワーク、目覚めの一発、いきまっす〜!
マスクとかけて、帰り際に突然、上司に残業を頼まれるととく、その心は、できればしたくな〜〜〜いッ!
帰り際は、耳聞こえましェェェェェんッ!
只今午前7時25分、会社内1時間プチマラソン中〜!本日の●●●&●●●は、スーパーウルトラ快晴ッ〜!
いや〜、昨日は、会社泊まり明けで、仕事も予定通り終了したので、夕方早めに会社を出て、地元の仲間達と一緒にビッグブックのマーカー部の分かち合いをした。
お題目は、第7章以降のステップ12で、今回が最終回だった。
面子は、今回初めて、手渡される形で、純粋にビッグブックだけを基本テキストとしてやった、ソーパー2年にも満たない仲間と、
もう既に1クール完結して、毎日ステップ10-11をやりながら、ステップ12で手渡す準備をしている仲間と、俺の3人だった。
俺も含め、今回の1クールの経験で、手渡す側も、手渡される側も、いろいろ学ぶ事ができて良かった。
今回初めての仲間も、8-9のステップを完結した時点で、まるで用意してあったかの如く、サプライズな事が起こり、明らかに霊的目覚めがあって良かった。
その時に俺も、伝える側の俺自身の力以外のとてつもない偉大なる実在を目の当たりにする事ができた。
俺が神様の言われるがままに、僕に徹し、自分を一切使わずに、ステップを手渡していければ、必ず神様は応えてくれると、今回更に、確信できた。
第7章に、【あなたが彼にそうやってこの話を伝えていく事が、実はあなた自身の回復にとって大変重要である事を、彼に知って貰う、その事が大切なのだ。
事実、あなたは彼を助けようとしているが、実はあなたのほうがもっと彼に助けられているかもしれない。】と、書いてあるが、本当にその通りだと思う。
何故なら、手渡せる仲間がいなかったり、手渡す事から逃げていたら、俺自身、悪くなる事はあっても、決してよくはならないからだ。。
これは能書きなんかじゃない。。
実際にシラフで地獄を見たから、ソーパー20年で、ステップを0からやり直した。。
それもまた、今思えば、神様の計画であり、神様の愛だったと強く感じる。感謝だ!
ステップ10は、続けて初めて効果がある
あるAAの経験を綴った書籍に、【日々の棚卸しをすると、霊的なバランスを取り戻すにはどの部分を変えていくべきかが見えてくる。
自分の内面に見たものを、神に対し、もう一人の人間に対して認めていく事で、私はいつも、正直で、謙虚でいられる。】と、書いてあった。
仕事の中で、若い連中に対する誉め言葉は、本人にも伝えるし、俺の上司である社長にも伝えている。
だが、ネガティブな苦言については、その本人に伝える前に、必ず上司である社長の意見を聞くようにしている。
何故なら、ネガティブな思いが起きた直後は、感情的になっている事が多く、精細に欠いている。
そんなモードに流されて、考え、行動するのは、間違えてしまう危険が伴う。
この間違えは、出来れば完全に阻止したほうがいいとビッグブックに関連させるような形で、12&12のステップのところで、分かり易く書いてある。
それは、ステップを手渡してくれた仲間から教えて貰わなければ、分からなかった。
毎日、ビッグブックに書いてある通りに、ステップ10をやっていると、その時、その時の、困った時の神頼み的なステップ10で、神様の意志に合わせられているのではなく、
毎日の繰り返しが力となって、今のステップ10があり、自然と神様の意志に合わせられている事に気が付かされる。
これは、1年、1日もサボる事なく、必要性を持って、ステップ10を継続してきて、気が付かされた事だ。
俺が、神様に協力して、やるべき事をやっていたから、神様が、教えてくれたのだと解釈している。
やはり、何事も継続は力なりだ!感謝だ!
一杯の酒を遠のけていくという事
お金とかけて、素人の床屋ととく、その心は、借り過ぎ(刈り過ぎ)に注意でっす〜!お金は、おっかねェェェェェェェ!ナンチャッテ〜!
只今午前7時半、会社内1時間プチマラソン中〜!本日の●●●ダウンタウンは、雨ッ〜!
やっぱ東京シティ★●●●の街の雨は、絵になるなァァァァァ!
いや〜、昨日は会社に泊まり、午前2時過ぎまで、仕事をしていた。。
一昨日、若手設計者からのヘルプのお陰で、チョッと俺が頑張れば、お客からの要求納期までに、設計を仕上げられそうだったから、一気にスパートをかけた。。
結局、先日の電話で今週木曜日の午前中に完成図面をメールで送る約束だったが、お客の希望していた今日の夕方までには、送れる見通しがついた。。
人の助けのお陰で、自分も頑張る事ができ、人の助けになれる。
AAの12のステップに生きていれば、こんなオチに最高な幸せを感じる事が出来る。
そんなモードで生きていれば、いつでも、どこでも、誰と一緒にいても、今日が最高〜、この瞬間が最高〜って思える。。
1秒。。1分。。1時間。。6時間。。12時間。。1日24時間と刻んで、一杯の酒を遠のけていくという事は、
その瞬間、瞬間で、いかに健全な事に幸せを感じられているかにかかっていると思う。
突き詰めていけば、自分以外の人達を通して、神様から与えられている幸せだと気が付かせて貰える。
それを積み重ねていければ、飲まないで生きる事は、強くなる。感謝だ!
一杯の差は、生死の差なんだ!!
立ち上がってシャツを脱ぎ捨て、ガタガタ音を立てながらコーヒーのところまで行ったり来たりした。
しゃべらせろと大声を出し、あげくの果ては、グループのセクレタリーに聞くに耐えない言葉を投げ掛け、出て行った。
その男が現れた事が私には嬉しかった。昔の自分が思い出せたからだ。
けれども、同時にわかった事は、今もなお自分が何ものであるか、その自分がどうなる可能性があったかということだった。】と、書いてあった。
AAにつながり、今日まで、何人も、スリップして亡くなっていった仲間達、スリップしなくとも、人生行き詰まって、自殺して亡くなった仲間達と遭遇した。
最初は、そんな仲間達のアパートの後片付けや、葬式に行って、気の毒にとか、可哀相にだとかと、下げた目で、涙を流していた。
だが、その数が、10人、20人となっていくにつれ、涙も出なくなり、可哀相だとか思わなくなった。
AAにいると、ひどい時なんか、スリップや自殺で、年間10人以上、面識のある仲間が亡くなる。。
俺は、ある時から、そんなスリップや自殺で亡くなっていく仲間に対して、自分の姿だと思うようになった。
その仲間と俺の差は、一杯の差でしかないんだと。。
そう思うと、涙なんか流しちゃいけないし、可哀相だなんて思っちゃいけないと悟った。。
悲しければ、他にやる事があるだろうと、自身に投げ掛け、葛藤した。
そんな仲間達を一人でも減らしていく為には、まず、自身がそうならないように、日々の自身のプログラムをシッカリやる事と、
神様に呼ばれるまでの命ある限り、一人でも多くの仲間に、AAの12のステップを手渡し続けていく事だと思う。感謝だ!
サプライズな霊的体験に感謝だ!!
『それは、ご無沙汰とは、言わんやろッ!コラッ〜〜!』
。。そっか。。
今週もファンキーファイトトリッキーで、Big Book★爆笑★ステップワークいくぜェェェェェ!
道具を忘れたキャッチャーとかけて、酔っ払って騒いでいるおっさん達ととく、その心は、どちらも、ミットもな〜い(みっともな〜い)ッ!ナンチャッテ〜!
『お互い、人ごとやないな!一杯の差やでッ!』
。。確かに。。
只今午前7時25分、会社内1時間プチマラソン中〜!本日の●●●&●●●は、雨ッ〜!
いや〜、昨日、職場で、今、俺が抱えている設計の納期を短縮できないかと、電話でお客から打診があった。。
それ以前の納期ですら、週末、自宅で進めてなんとか間に合うという感じだったから、チョッと返答に困った。。
電話だったので、即答は避けて、お客には、5分位考えさせてくれと言って、一旦、電話を切った。
すぐに、ビッグブックに書いてある、そんな場面での祈りと黙想をして、他の設計者の予定をみながら、考えてみた。
そうしたら、上手く調整すれば、1日だけ、1人の若手設計者に手伝って貰える事がわかったので、すぐさま、社長の了解を得て、その若手設計者に手助けをお願いし、引き受けて貰えた。
取り敢えず、お客には頭を下げ、元々の納期と、昨日、お客が要求してきた納期の中間の日程で仕上げる約束をした。
そこまでは、いつものステップを用いた必勝パターンなんだが、その後、更なるサプライズがあった。。
つい1ヶ月前も、ある途中工程を、その若手設計者に頼んだ時、それ以前は、同じような分量で、2日位かかっていたのに、なんと1日で仕上げてきた。。
手抜きしてないか、中身も確認してみたが、チャンと出来ていた。。
おかしいと思い、「メチャクチャ早いじゃないか!何か特別な技でも使ったのか?」と、聞いてみたら、
その若手設計者は、「エッ、そうですか?あれッ〜、いつもと変わんないですよ。。」と、答えた。。
俺は、きのせいかもしれないなと思い、その時は、それ以上突っ込まなかった。。
しかし、昨日も、いつもの半分位の時間で、お願いした工程を終わらせてきた。。
俺は、明らかに、その若手設計者の腕が伸び、スキルが上がったと確信したので、
彼に、「お前、自分じゃあ気が付いてないかもしれないが、お前の腕上がったよ!以前より、早く、いいものを出せるようになった。良かったな!」と、伝えたら、彼も喜んでいた。。
社長にも、その事を伝えたら、社長も凄く喜んでいて、彼のベースアップを考えると、確約してくれた。。
多分、俺の周りでは、俺が生まれた時から、そんな事は沢山起こっていたのだと思う。
だが、俺は病んでいたから、AAプログラムで、霊的体験を通し、霊的に回復し、霊的に目覚めるまでは、それを察知するスキルを神様から与えて貰えなかった。。
おそらく、いつのソーバーでも、仲間の中で、霊的体験をしていなければ、それ以上の回復はないし、
AAの外で霊的体験をするなんてのは、夢のまた、叶わぬ妄想で終わってしまうような気がする。感謝だ!
自分が助かる為に、人の助けになる
〜どん欲さや切望感なしに愛する力が私にもあると気付けた】と、書いてあった。
AAにつながったばかりの頃、いろんな仲間達によくして貰った。別に俺が何をしたわけでもないのに、よくしてくれる仲間は全て、無条件に与えてくれた。。
ミーティング場で、コーヒーが飲めても、出来る限りの献金しかいらないと言う。。それが当時の俺にとっては、嬉しくもあり、気持ち悪くもあり、ウザくもあった。。
甘えるだけ甘えたろかとか、何か裏があるんじゃないかとも思った。。
俺は子供の頃、いい、悪いは抜きにして、親父の期待に応えなければ、親父には、絶対愛されないと思っていた。
そこから始まり、自分が誰かに愛される為には、そんな条件をクリアしなければ無理なんだと信じて疑わずに生きてきた。。と同時に、そんな事を人にも要求してきた。。
愛を与えられるのも、愛を与えるのも、必ず人間的な条件が必要だと思っていた。
だが、ビッグブックの医師の意見にしつこく、しつこく書いてある、【自分が助かる為に、人の助けになる】という、
愛の相殺みたいな考え方に生きる事で、ステップの実践へ導かれ、全てが変えられた。
俺は生まれた時から、人の助けになるチャンスに恵まれていた。。そんな形で、神様に愛されていた。。
だが、それに気付くには、8-9のステップを完結する事が必要だった。。
どん欲さや切望感なんかなくても、愛する力は、俺にはあったのだ。。
人の輪の中で、無条件に、神様に愛されているという事を感じていれば、無条件の愛を証する生き方ができるような気がする。
そのヒントは、いつだって、【自分が助かる為に、人の助けになる】という事だろう。。
その為にも、神を信じ、自分を掃除し、人の助けになっていく事で、自身が生かされている感謝の念を、
苦しんでいる仲間達と一緒にステップをやって、証していく事が大切だと思う。感謝だ!
神様は人の言葉を通して、語り掛けられる
只今午後8時半、近所の公園で1時間プチマラソン中〜!本日の●●●は、曇りッ〜!
いや〜、今朝は、家族で教会のミサに出て、その後、子供達の教会学校が終わるまで、必殺ノートPCで、空の下で仕事をしていた。。
充電器が1時間しかもたないから、エラく集中でき、予想以上にはかどった。
その今朝、駅に行くまでの途中の写真屋で煙草を買った。写真屋の店主に煙草代を渡そうとしたら、なんか迷っているような様子で、
「まだ、雨降ってないですかねえ?」と聞かれたので、「まだ、降ってないよ。」と答えた。
その後、店主が、「しまおうかなあ。。・・・」と、ブツブツ独り言を言っているのを背にして、店を出たら、店頭にいろんな売り物が置いてあり、
店主は、それを心配して、俺に雨が降ってきたか否かを確認してきた事に気付いた。
今年の5月に、1年の大掃除という事で、ビッグブックのやり方によるステップの経験豊富な仲間と一緒に、1年分のステップ4〜9をやった時、
その仲間から、ステップ8-9の部分で、ビフォーとアフターがあるという事を、一緒にステップを経験する中で教わり、それが今、身近な生活の中で凄く役に立っている。
その詳細は、ビッグブックの第5章の中に、実に分かり易く、詳しく書いてある。
今朝の経験を通して、見知らぬ街を歩いていて、急に雨が降ってきた時、その場で目に付く、店の店頭に品物が置いてあれば、
店の人に、雨が降ってきたよと伝え、役に立つ事ができるなと悟った。
今朝の写真屋の店主の言葉を通して、神様からの語り掛けに気付けて良かった。
やっぱ、毎日のステップの実践を通して、神様の声が、聞こえる耳を維持していきたいものだ。感謝だ!
手渡す事 〜俺の生きかたと死にかた〜
あるAAの経験を綴った書籍に、【他の人達に対するサービスを実際に行い、その成功に私がおごり高ぶるようならば、
いまの地点まで自分を健康な心に戻してくれたものが何であったかを考えてみる必要がある。
喜びと愛とともに与えられたものは、留保せず、公算も考えず、次の人に手渡していかなければならない。】と、書いてあった。
俺自身、ステップを手渡して貰った仲間から、ステップ10-11の実践に入った段階で、あまり時間を空けないで、俺自身も、すぐにステップを手渡した方がいいと提案された。
理由は、単純に忘れてしまわないという事ではあるが、そこは、全く単純でない、深い意味があると、今、実際に何人かの仲間達に手渡していて、強く感じる。
ビッグブックのやり方によるステップは、ビッグブックに書いてある通りに、経験者のメッセージや、レクチャーを受けながら、半年から1年位のスパンで、1から12までのステップの1クールを終わらせる。
だが、それで終わりではない。
実際は、その逆で、そこでようやく本当のスタート地点に立つというのが、正確なところだろう。。
ステップ10-11は、毎朝、毎晩、日中と、ビッグブックに書いてある通りに、適材適所に使い分けてやらなければならないし、
ステップ12で仲間にステップを手渡し続ける事も、命ある限りやらなければならないし、
年に一度など、定期的な大掃除のステップ4〜9もやらなければならない。。
そして、そんな事を、AAミーティングに定期的に足を運び、仕事や、家庭などの生活の中で、上手くコンビネーションを組んでやっていかねばならない。
これを確実にやっていくと、俺は、第3ステップの祈りで、神様と約束を交わした。
この約束は、絶対破るわけにはいかない。
誰も見ていないからといって、この約束を破ったら、とがめなくてはならない事に、とがめられなくなってしまうような気がしてならない。
約束すらも何なのか、わからなくなるだろう。。
俺にとって、俺は、そんなところから、少しづつ死んでいくんだと思っている。感謝だ!
都合のいい神様じゃあ駄目なんだよ!!
そこで、運動ネタいきまっす〜!筋肉とかけて、最近の国民の負担ととく、その心は、増っする、マッスル〜!俺は、ハッスル、ハッスル〜!ナンチャッテ〜!
只今午後7時半、近所の公園で、1時間プチマラソン中〜!本日の●●●は、快晴ッ〜!
いや〜、今日は、子供達の小学校の運動会で、朝から一家で、参戦した。
子供達の走り競争の結果は、日頃の練習の成果もあり、1位と2位だった。
俺もはばかりながら、娘と一緒に、白組紅組対抗二人三脚リレーに参加し、二回も走らせて貰い、両手、両足を、思い切り延ばし切って、大暴れさせて貰った。
以前は、子供達の運動会に参加すると、個人成績ばかり気になって、チームの事なんか、あまり考えていなかったように思う。
AAの12のステップの基本をおさえている仲間であれば、理解して頂けると思うが、アルコホーリクは、人一倍自尊心を傷付けられているから、
それゆえのコンプレックスをいつも抱え、自分は特別にならないといけないみたいなモードで、ついつい、スタンドプレーに走ってしまいやすい。。
俺がステップをやり直した理由の中に、チームプレーや、フェアプレーというのが、頭でわかっているつもりでも、なかなか出来なかったというのがある。
実際は、わからなかったというか、その感覚がなかったというのが正確なところだろう。。
だから、ステップなんかちゃんとやってなくても、ミーティングに出ているし、ソーバーや知名度もあるからいいやと、
人一倍一生懸命、ステップをやっているみたいな事を平気で言えた。
自分が神様になり、自分に神様が来ていないと、自分が神様としてのとがめ方しかできなくなる。。
要は、ビッグブックに書いてある都合のいい神様を持った、不可知論者モードのままとなる。
都合のいい神様と、自分なりに理解する神様とは、違うのだ!
この辺の二つのものを見分ける賢さも、キッチリと8-9のステップまでを完結し、毎日のステップ10-11の積み重ね、
ステップ12で手渡す事をやっていないと、精度がかなり落ちるような気がする。
今日は、自然と、子供達のチームである白組を応援できた。。
だって俺も白組だし、AAメンバーだから。。
全ては、AAの12のステップの実践の賜物だ。。感謝だ!
涙。。。 イッツ・ア・ミラクル 〜 This is AA
あるAAの経験を綴った書籍に、【捨て鉢の涙ではなく、喜びの涙だった。】と、書いてあった。
飲んでいた時の末期、よく飲みながら泣いていた。まさに捨て鉢の涙だった。
死にたくても死ねない。。生きたくても生きれない。。そんな思いが交錯すると、いつも泣いていた。。
自分の力に酔って喜んだり、自分の力に悲観して、惨めになるみたいな、全て自力本願的な喜怒哀楽が、いつも飲むと爆発した。。
だから、人の為に涙を流すなんていう感覚は、悲しい時位しかなかった。
日本のAAミーティングで、よく仲間が泣きながら分かち合いをしていて、それを貰い泣きする光景はよくある。
だが、そんな光景に出会すと、18年前に、アメリカのシアトルで行われたAAのインターナショナルコンベンションに行った時、奇妙な涙を思い出す。
イッツ・ア・ミラクル〜This is AAというテーマで、AAプログラムを実践し続ける事で、浮浪者から這い上がって 、
会社を起こしたとか、学校の校長先生になったとか、医者になったとかという仲間達の専門家向けのオープンスピーカーズミーティングに出た時、
話している仲間達は、笑顔でゲラゲラ笑いながら話していて、聞いている専門家達は、殆どウォン、ウォンと声を出して泣いていた。。
当時まだ4年チョッとしかソーバーのなかった俺には、理解に苦しむ、信じ難い光景だった。
一緒にいた仲間に、何故専門家達は泣いているのかと尋ねたら、想像を絶する苦労をして、這い上がってきたのにも関わらず、
それに対する愚痴などは一切なく、全ては、神の恵みのお陰で、そこには自分の力など及ぶものではなく、
ただ、ただ、今は思い切り、人の役に立てている事に幸せを満喫しているという分かち合いに感動して、涙してるのだと説明してくれた。。
まあ、そんな説明を受けても、当時の俺は理解に苦しんだ。。
だが、今、ただ一つ言えるのは、病気によって、涙の流し方まで、自分本位のものになっていった事は、強く実感している。
世捨て人だったアル中が、回復し、世の中の役に立つ道具になれている事に、一番の幸せを感じている生き方に、
感動して涙を流してくれる人達がいるなんて、何て心強い事かと思う。
随分、時間はかかったが、そんな人達と出会ったお陰で、俺もそんな泣き方をしてみたいと心底思えるようになった。
まさに、イッツ・ア・ミラクル 〜 This is AA だ!感謝だ!
人を思いやる事には、痛みもともなうんだ!!
音楽とかけて、カレンダーととく、その心は、まず拍子(表紙)をとる事から始めまッす〜!ナンチャッテ〜!
只今午前7時25分、会社内1時間プチマラソン中〜!本日の●●●&●●●は、晴れッ〜!
いや〜、昨夜は、ホームGのミーティングに突入し、久々に後半のスピーカーを約10分位させて貰った。。
いつも、グループのミーティングで、砂時計を用いて、3分で話をまとめようとしている習慣があるから、10分が凄く長く感じた。
砂時計を用いたミーティングというのは、俺もそうだったが、最初は、誰もが面食らうみたいだな。。
慣れるとそうでもないのだが、今でも多少は、圧迫感みたいな苦痛はある。
でも、そんなミーティングで、人を思いやる事や、人に配慮する事は、多少なりとも痛みが伴う事を伝えられたらいいと思っている。
俺的には、ミーティングの中で、自分が背伸びして手の届く範囲で、仲間の事を思いやれないようじゃ、いくらステップ、ステップ、神様、神様と吠えたところで、何の説得力もないような気がする。
AAで教わった事だが、信仰というのは、行動で証していくものだと思う。
どんなにビッグブックや、12&12の能書きを知っていたとしても、
それを日常のたわいもないところで、適材適所に使いこなせていなければ、意味がない。
いつでも、どこでも、誰とでも、ステップに生きる事だと思う。そこには、言葉は、いらない。。感謝だ!









